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触ると白い粉が指につく症状は、「チョーキング」という劣化現象のひとつです。症状が軽いうちは過度な心配は必要ありませんが、そろそろ塗装工事を考え始めた方がいいでしょう。たくさん粉が付く場合は、劣化の進行が疑われますので一度ご相談ください。

よく見ると細いヒビのような亀裂が見られる症状を、「ヘアークラック」といいます。このヒビ割れがのちに大きなひび割れにつながる事もあります。すぐに塗装をおこなう必要はありませんが、定期的に経過観察を行い、レベル3に移行する前に、一度ご相談ください。

外壁や目地に幅0.3㎜以上のヒビ割れがある場合、「構造クラック」と呼ばれる症状でかなり劣化が進行している可能性があります。放置すると雨水が回り込み、雨漏りの原因になり建物自身の寿命を短くする恐れがあります。できるだけ早くご相談ください。

目地のシーリングに見られるヒビ割れは、劣化や施工不良が原因で起こります。放置して重症化すると建物内部に雨水が浸入する原因となりますので、早めにご相談ください。

外壁の一部が今にも剥がれそうな場合、既に雨水が侵入している可能性が高いです。すぐに補修・改修工事が必要です。早急にご連絡ください。

外壁の一部が剥がれ落ちている場合、既に雨水が侵入していることが考えられます。すぐに補修・改修工事が必要なレベルです。早急にご連絡ください。

紫外線の影響で色を発色させる成分の顔料が劣化することで起こります。
症状が軽ければ過度に心配する必要はありませんが、色褪せに加えてスレート材の端部が水分を含んで変色している場合など、不具合が疑われる症状もあります。気になる場合はご相談ください。

表面の塗膜が劣化すると、屋根材が雨水などの水分を含むようになり、コケが発生します。症状が重くなる前に、一度、診断を受けることをお勧めします。

屋根材は水分を含むと膨張し、乾燥すると収縮します。膨張と収縮を繰り返して劣化すると、ヒビ割れることがあります。この状態を放置すると雨水が浸入し、工事範囲が広がる場合もありますので、早めにご相談ください。

台風や防風、地震などの災害で屋根の一部が破損してしまう事があります。このような状態では既に雨水が建物内に侵入している可能性があります。早急にご連絡ください。

劣化が進行した状態を放置すると少し強い風が吹いただけで屋根材がはがれ落ちてしまいます。既に雨水の侵入が考えられ、緊急で補修工事が必要なレベルです。お見積は無料ですので、早急にご連絡ください。

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